畜産ナビ編集部

畜産ナビ編集部

フォロー

0 人にフォローされています

第5回リモートによる情報配信会のご案内

第5回リモートによる情報配信会のご案内

4月の開催に引き続き、畜水産業界に関わる様々なお得意様に対しまして、 第5回情報配信会を企画いたしました。 国内外の最新情報や将来への課題など、 畜水産業界の皆様方のお役に立つ情報を発信してまいります。 是非ともご参加いただきたくご案内申し上げます。
臭気対策でお困りではないですか?使ってみようエポリオン-豚舎編-

臭気対策でお困りではないですか?使ってみようエポリオン-豚舎編-

近年、悪臭に関する苦情件数は減少しつつありますが、 依然として畜産農場の悪臭に関する苦情が多く寄せられ、 またその問題は長期化しやすい傾向にあります。 畜種別でみると養豚場への悪臭関連の苦情は全体の約3割となっており、 他の畜種よりも高い割合になっています。 (※1) この記事では消臭剤「エポリオン」を用いた豚舎での消臭対策事例についてご紹介します。
見直してみよう!動物用医薬品の保管のポイント

見直してみよう!動物用医薬品の保管のポイント

動物用医薬品の効果を確実に発揮させるためには、 正しい保管と投与方法を守ることが前提です。 この記事では、動物用医薬品の保管について確認したいと思います。 なお、貯法や取扱い上の注意事項は製品によって異なりますので、 詳しくは各製品の添付文書をご確認ください。
化学反応型消臭剤「エポリオン」

化学反応型消臭剤「エポリオン」

畜産農場の臭気対策の難しさは異なる性質の臭気が広範囲に発生することで、 特定の臭気の対策をするだけでは解決しない点にあります。 畜舎内や家畜を清潔に保つことで臭気の発生をある程度軽減することができますが、 より徹底した消臭対策を講じるには消臭剤の利用が効果的です。 この記事では消臭剤「エポリオン」についてご紹介します。
【終了しました】第4回リモートによる情報配信会のご案内

【終了しました】第4回リモートによる情報配信会のご案内

※本配信会は終了しました※ 2月の開催に引き続き、畜水産業界に関わる様々なお得意様に対しまして、 第4回情報配信会を企画いたしました。 国内外の最新情報や将来への課題など、 畜水産業界の皆様方のお役に立つ情報を発信してまいります。 是非ともご参加いただきたくご案内申し上げます。
飼養衛生管理基準遵守のための仕組みづくりのポイント

飼養衛生管理基準遵守のための仕組みづくりのポイント

昨年秋以降各地で相次ぐ鳥インフルエンザの発生を受け、野上浩太郎農林水産大臣は養鶏農家などが飼養衛生管理基準を遵守していなかった場合、事業者名を公表するよう都道府県に指示する方針を示しました。 畜産農場にとって飼養衛生管理基準遵守の仕組みづくりは喫緊の課題となっています。 この記事では、全国の畜産農場の遵守状況のご紹介と飼養衛生管理基準を遵守する仕組みづくりのポイントをご紹介します。
生垣には減臭の効果も!畜産農場に適した植物と植え方のポイントとは

生垣には減臭の効果も!畜産農場に適した植物と植え方のポイントとは

農場の臭い対策にはさまざまな方法がありますが、農場を生垣で囲うことでも減臭効果が期待できます。特定の施設から発生する臭いばかりに注目しがちですが、生垣は農場全体の臭い対策にも効果を発揮します。また臭いに対する効果だけではなく、心理面や経済面も含めた問題解決に役立ちます。 この記事では生垣が持つさまざまな効果と、生垣を最大限に活用するために必要な植樹のポイントや、植物の種類・特性についてご紹介します。
鳥インフルエンザセミナー2020開催レポート

鳥インフルエンザセミナー2020開催レポート

昨年末2020年12月25日(金)に、「高病原性鳥インフルエンザ」(HPAI)に関する情報提供として、WEBセミナー『鳥インフルエンザセミナー2020』を開催いたしました。 合計で421名の方にお申し込みいただきました。 沢山のお申し込み、誠にありがとうございました。
畜産ナビ メール配信サービスのご案内

畜産ナビ メール配信サービスのご案内

畜産ナビではこれからの畜産に向けて、「畜産の未来」と「食の安全」を支える現場の環境衛生に関するさまざまな情報を発信しています。 畜産ナビの最新情報はメールにて配信中です。
畜産農場の衛生状態を確保するためには?準備すべき設備・もの

畜産農場の衛生状態を確保するためには?準備すべき設備・もの

家畜の所有者は、飼養衛生管理基準にしたがって「家畜防疫に関する情報収集・知識習得」「衛生管理区域へ病原体を持ち込まない」「衛生管理区域内で病原体を広げない」「衛生管理区域外へ病原体を持ち出さない」という4つの視点で衛生管理を行う必要があります。 この記事では、「衛生管理区域内で病原体を広げない」つまり、衛生管理区域の衛生状態を確保するために農場が準備すべき設備を解説します。常に農場内の衛生状態を維持することで、農場から伝染病が発生するリスクを最小限に抑えることができます。
【終了しました】第3回リモートによる情報配信会のご案内

【終了しました】第3回リモートによる情報配信会のご案内

※本配信会は終了しました※ 12月の開催に引き続き、畜水産業界に関わる様々なお得意様に対しまして、 第3回情報配信会を企画いたしました。 国内外の最新情報や将来への課題など、 畜水産業界の皆様方のお役に立つ情報を発信してまいります。 是非ともご参加いただきたくご案内申し上げます。
養鶏農場必見! 近隣農場で高病原性鳥インフルエンザが発生した際の対応

養鶏農場必見! 近隣農場で高病原性鳥インフルエンザが発生した際の対応

2020年(令和2年)11月5日、国内の家きん飼養農場で高病原性鳥インフルエンザ(以降HPAIと記載)の発症が約2年10か月ぶりに確認されました。 この記事では、過去に近隣農場でHPAIが発生し、その後自農場でも陽性反応が確認された経験がある弊社社員の実体験に基づき、実際の対応についてご紹介します。
高病原性鳥インフルエンザの脅威と過去の手当金・特別手当金の減額事例

高病原性鳥インフルエンザの脅威と過去の手当金・特別手当金の減額事例

現在西日本を中心に猛威を振るっている病原性鳥インフルエンザは、日本では2004年1月に発生して以降、ほぼ毎年のように各府県で散発的に発生が確認されています。 この記事では2020年(令和2年)11月にHPAIが発生した香川県の農場における、疫学調査チームによる現地調査の指摘事項と、過去に発生した手当金・特別手当金の減額事例をご紹介します。
【終了しました】鳥インフルエンザセミナー2020開催のご案内

【終了しました】鳥インフルエンザセミナー2020開催のご案内

※本セミナーは終了いたしました。※ 昨今において、養鶏業界では「高病原性鳥インフルエンザ」(HPAI)が広がっており、 その対策が緊急課題となっております。 この情勢において、少しでも皆様にHPAIに関する情報をご提供できればと、 WEBセミナーを企画いたしました。 弊社テクニカルアドバイザーである吉川が講師を務めます。 吉川は以前ブロイラー企業で生産指導に携わり、HPAIの発生を経験しております。 年末のお忙しいなか、急なご案内となり恐縮でございますが、是非ともご参加いただきたく ご案内申し上げます。
伝染病の被害に遭っても手当金がもらえない?飼養衛生管理基準に従わなかったときの手当金および特別手当金の減額事例を解説

伝染病の被害に遭っても手当金がもらえない?飼養衛生管理基準に従わなかったときの手当金および特別手当金の減額事例を解説

国内の畜産農場で口蹄疫・豚熱(CSF)・高病原性鳥インフルエンザなどに感染した家畜や、感染が疑われる家畜が発見された場合、家畜の所有者は家畜伝染病予防法により、手当金および特別手当金を受け取ることができます。 しかし、家畜の所有者が飼養衛生管理に必要な措置を行っていないと判断されると、手当金および特別手当金が全額受け取れなかったり、返還を求められることもあります。この記事では、家畜伝染病予防法で定められている罰則の規定とともに、過去に手当金および特別手当金が支払われなかった事例を紹介します。
25 件